死亡牛緊急検査処理円滑化推進事業

平成28年度
輸送費・化製処理費 生産者負担額 48月齢未満【PDF形式】 輸送費・化製処理費生産者負担額 補助対象48月齢以上【PDF形式】

死亡牛緊急検査処理円滑化推進事業
48月齢以上補助事業のしくみ

48ヶ月齢以上の死亡牛に対しBSE検査を円滑に推進するため生産者に対し輸送費・処理費・保管料の一部を補助をしています。

平成28年4月1日から

検査、処理等に必要な事項

1.死亡牛処理整理票(5枚複写)各農協、各地区協議会、輸送業者に整備

2.死亡牛届出書(県知事あて)を各家畜保健衛生所へ提出(獣医師か牛の所有者)

3.独立行政法人家畜改良センターへTEL、FAX、パソコンにより届ける

輸送業者:㈲青和/TEL 0176-56-4881/七戸町字貝塚家ノ前11-4

化製処理業者:三共理化工業/TEL 0178-52-6106/八戸市大字市川町字下揚45-60

牛の検査材料保冷施設:TEL 0175-64-8178/上北郡野辺地町枇杷野51-1

一般社団法人 青森県畜産協会
青森市中央2丁目1番15号(畜連ビル) 連絡先:017-722-4331

平成29年度 死亡牛処理取り扱い頭数実績(48月齢以上)単位:頭
29年4月 29年5月 29年6月 29年7月 29年8月 29年9月 29年10月 29年11月 29年12月 30年1月 30年2月 30年3月
45 43 56 58            

 

 
合計